• 住んで健康になる家づくりをしよう

    ゼロエネ住宅設計・施工

    断熱強化・気密・熱交換器換気扇・省エネ設備機器を使用してエネルギー損失を抑え 太陽光発電でエネルギーを作り 終始をプラスにもっていくことで自立循環型の住宅ができます。自然エネルギーを多く取り込み、使用する電気エネルギーを最小に抑えることが重要になってきます。

    リフォーム工事

    1.省エネ

    エネルギーをたくさん使って無駄な生活を送るよりも 少ないエネルギーで快適な生活とゆとりある生活を送れるように 設計・施工していきます。第一に開口窓の断熱強化をし、天井・外壁。床下の断熱をむします。次に設備機器の省エネを施工します。換気設備の導入による健康と省エネを実現していきます。

    天井断熱

    2:耐震診断・耐震補強

    木造住宅は昭和56年5月以前に建てられた家は耐震の強度が不足しています。補強計画を作成し、適正な補強をして安心な家に作り替えます。補強計画作成時にも補助金を利用できます。補強工事にも補助金の利用ができます。耐震強度を高めて安心の家にします。

    3:バリアフリー

    介護保険を利用して 手すり・段差解消をして自立できる家へと移行します。ヒートショックにならないように移動経路の安全化を計画し過剰設備にならないように設計します。使う本人の意見を重要視して自立生活をサポートします。